カンダ トロント
統一王座への次期挑戦者決定戦をオートンに邪魔された、サミが怒っている。そこにオートンが登場し、話そうとするが、リングでコーディが呼ばれる。
SNMEでコーディvsオートン決定
リングに、両者が揃い、一触即発となるが、ニックGMが登場し、サンデーナイトメインイベントでの試合を決定。それまにで、お互いに争うのは禁止、もし破ったら二度と最高王座には挑戦させない。
WWEタッグ王座戦MFT(C)○vsダミアン&R-トゥルース●
※先週新王座になったMFTが、前王座のリマッチを受ける
試合は、MFTが”レッドクロスハイロー”で勝利
結果:MFT勝利王座防衛
※試合後2人は抱き合う。
※今後は、中邑&高橋ヒロム(キョウキ)との抗争に入る。ダミアンは退団の情報もあるが?
バックステージで、ペイジがUS王座を狙うと宣言。
ブレイク・モンローvsジュリア試合不成立
入場と同時に、ジュリアを襲撃、試合は、始まらず”ニュートラライザー”で攻撃して試合不成立
テイタム・パクスリーのデビュー戦が決まる。
リル・ヨティーが試合?SNME
※トリックはサマースラムで、バロンに敗れ、王座を失っている。
トリック&リルとバロンがリングで向かい合い、トリックは、今夜リマッチさせろとせまるが、2度も負けてるうやつに挑戦させないと言うと、リルに、竹刀で攻撃される。
すると、バロンは条件を出し、SNMEでバロンvsリルを行い、5分間生き残ったら、リマッチを認めてやると言うと、リルもそれを承認。
ラッシュ・レジェンド◯vsティファニー・ストラットン●
※ティファニーは、ラッシュ率いる、インビシブル・フォーシスの攻撃で脇腹を痛めている、それが原因となって、US王座を失っている。
試合は、ラッシュが”ラッシュ・エクスペンション”で勝利
結果:ラッシュ・レジェンド勝利
※試合後インビシブル・フォーシスに襲撃されるが、チェルシーが救出に現れる
中邑タッグパートナー発表(高橋ヒロム→キョウキ)
タッグパートナーが高橋ヒロム→キョウキであることが発表され、MFTの王座を狙う事を宣言。
チーム名は、「バクサイ」であると発表される。
統一WWE王座戦CMパンク(C)◯vsケビン・オーエンズ●
※ケビン・オーエンスは、カナダが地元
※CMパンクは、13日の金曜日のジェイソンの被っているアイスホッケーのマスクを被って入場(KOは、アイスホッケーをやっていた)
※KOの地元なので、CMパンクにブーイング
試合は、開始早々お互い殴り合いからはじまる、オーエンスは怒りのままにCMパンクを削りに行く、ペースえお渡さないまま序盤を制する。しかし、CMパンクが”ネックブリーカー”からペースを取り戻し攻めに転ずるが、すぐに、オーエンスが怒りのままに、攻め立て、CMパンクに”キャノンボール”からのアナウンステーブルに”フロッグスプラッシュ”からトップロープ”スロントンボム”で決めにいくがカウント2。
次に、CMパンクが攻め立て、”ダイビングエルボー””アナコンダバイス””ネックグリーカー”二発と必要に首を攻め立てる。完全にヒールの動きを見せる。そして、GTSで試合を決めに行くが、切り返され、”シャープシューター”(カナダの英雄ブレット・ハートの技)をCMパンクに喰らわせるが、返す。
そこからお互い攻防が続くなかで、レフェリーに誤爆しダウン、その間に、オーエンズが”スタナー”を完全に決めてカバーに行くが、レフェリー不在。油断していると、CMパンクが”GTS”でカバーに行くがレフェリー不在。
その隙に、サミ・ゼインが登場しCMパンクを襲撃して援護、オーエンズが”スタナー”で終わらせるが、カウント2。
次にサミ・ゼインが、オーエンズにベルトを渡しCMパンクを攻撃しろと指示。しかしオーエンズは、正々堂々と戦いたいと拒否すると、サミはベルトで、オーエンズを攻撃。そして、CMパンクは”GTS”でカント3
結果:CMパンク勝利防衛
※試合後、サミは両者をベルトで攻撃し、このベルトは俺のだと誇示



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